2007年06月05日

Troupe v.s Areone モストロv.s.GIRO

書き忘れていたのですが、トレックマドンのサドルを、スペシャライズドのトウーペから、白い(格好の悪い) フィジークアリオネに換えてみました。もう、尿道が痺れて不快であるという時期は去ったので、穴なしのアリオネでもその点はOKなのですが。

相変わらず、手近なところに巻き尺がなかったので、フリーハンドで、サドルを付け替えましたが、まあ、前後位置はこんなもんでしょう。 でも、皆さん、この点シビアにやっている人が多いようです。ほんと、私って、不感症。

しかし、昨年の秋からMTBを乗り出してから、 路面のカーブ状態によって以前よりもポジションを頻繁に変えるような癖が付いてきたので、 ポジションを変えないことを前提にしているトゥーペは、なにかとお尻に引っかかりがあって、スムーズじゃないんだよ。だから、 交換しようって思ったわけさ。

その点、アリオネは、それこそ、スムーズ。なめらかに、当たりもなく、お尻の位置を前後左右、するすると変えることが出来ます。 太ももが1ミリも触れることはなくペダリング出来るし、完成の域に達している。多分、100年デザインを変えなくても機能性は変わらない、 進化の最終段階のサドルだと思う。

それでも、やはり、アリオネは格好が悪い。黒ならまだいいのかもしれないが、白はヤ。

格好から言ったら、スペシャ。乗りやすさからいったら、アリオネですか。悩ましいですね。

第3の選択として、何かいいのないかなあ。なんか、古典的なサンマルコ社製だったか、「ロイス」というのに、 最近惹かれはじめています。レトロでクール。革の質もよさげ。いっちょ、買ってみるか?

後ついでに、ヘルメットも買わなきゃ。今日、サンシャイン近くの自転車屋さんで色々かぶったんだけれど、モストロは、いいです。 ぴったりと私の頭の形にぎっとします。でも、鏡に映った自分を見て、「うえ〜っ、おれって甲虫じゃん」と思ってしまいました。 METのストラテバリウス?だったか、今中さんがかぶっているヤツ。あれも、今中さん同様に、日本人には合わないのでは?

で、GIROかぶったら、これがいいですね。でも、高いですね。どうしましょ。特に、ランスのLive storongシリーズは、 格好いい!!!モストロのガンメタブラックか、悩むなあ。

 

posted by ロビオ at 17:03| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月23日

原始心母のジャージ

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少し時間が出来ると、つい、海外のサイトに発注してしまうのさ。「原始心母」です。 セールで安かったです。「狂気」ジャージももっているんだが、Sサイズを買ったら、小さくてだめ。これは、Mサイズなので、多分OKさ。

本当なら、Greatful Deadのいかした骸骨のヤツが欲しかったんだが、サイズが無かったのよ。残念。ま、 ピンクフロイドも嫌いじゃないし、まあいいか。

これで、牧草地をMTBで爆走するぞ。北海道へ行くぞ!!!

 

 

 

 

 

 

 

posted by ロビオ at 16:15| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月12日

イタリー製のヘルメット被って卒倒したよ。

 ちょっと出かけた、その事務所への帰り道にサイクルショップがあるというのも、困ったものである。するするすると、 吸い込まれるように店に入って、いろいろヘルメットをかぶってみた。

私の頭は、大きくて、後頭部が腫れているような、日本人典型の頭なので、ほとんどのイタリア製のヘルメットとかは、 どこか当たる箇所があるのがほとんどである。METという会社のストラディバリウスといったか、 そんな型番のヘルメットのLサイズをかぶってみたら、あら不思議。ぴったりと嵌ったのである。下にバンダナ等をかぶってから、 かぶることは到底不可能だが・・・。よしよし、今年は、この黄色いストラディバリウスで軽快に走りますぞ、と、鏡でかぶった姿を見てみた。 あれれ、急に買う気力が失せてきた。

ほんと、日本人って、というか、俺か?ヘルメット似合わないねえ。絶望的。あああ。鏡見てこんなに恥ずかしくなったことって、 あんまり無いぞ。がっくりきて、静かに棚に戻しましたよ。山口百恵が引退コンサートで、そっとマイクを床に置いたみたいに。嗚呼嗚呼嗚呼。

なんか、このメット、大きな穴が少なく開いているという形態のもので、地肌というか、毛が相当露わになるんですね。まだ、 喜ばしいことに、私の髪の毛は豊富になるんですが、ちょっと、心許なくなってきた方は、地肌が直接、おおきな面積で見えるので、 そういう方も、これは、やめた方がいいと思います。

やはり、OGKのモストロか、大本命は。小さな穴がたくさん開いている、BELLの最高クラスに似ているデザインなので、あんまり、 地肌や髪の毛のことを考えなくともいいしな。

このブログを訪れてくれる方の中で、この「モストロ」をググってここへ来られる方が、多いときには十数名いらっしゃる。 こんな場末のブログに、それだけの数の人が来るんだから、結構反響が多いんじゃないの?この、モストロが牽引しているのか、超軽量のMET ストラディバリウス199なんていう、199グラムなのかしらん?なんて言う軽量ヘルメットも発売中である。 そんなストラディバリウスよりも、20グラムも軽いんである、このモストロは。

しかし、カタログで見る限り、モストロの弱点は、その色遣いにあると見た。なんとも、最後の処理がダサイ。なんか、 くすんだ赤や青だし、貧乏ったらしく思える、カーボン地が下部に貼り付けてあるの・・・。まあ、 お気に入りのガンメタブラックがあるのが救いだが。カーボン地があれば高級感、軽量感が演出できるという浅はかな考えが、 むき出しに現れているところがなんとも、みすぼったらしいのだ。形も、穴の多さも、満足できるものなのに、 こういうどうしようもないところで、転けたのが、この「モストロ」だよ。ああ、もったいない。日本企業を陰ながら応援しておる俺としては、 とても残念だ。

あと、ふらふらして、気になったのは、やはり、ブルックスの革のサドル。こんな風になりますよ、という、 ちょっと使い込んだサドルが展示されたあったのだが、ケツ骨のところが2カ所、本当に凹凸があって、まあ、慎重に手入れをしたんでしょう、 いい感じで革が光っていました。問題は、我が「マドン」に合うかなあと、考えたのですが、???なのですよ。 バネ付きのすごいレトロな革のサドル、わが家のママチャリにつけたら格好良さそうなので、これは、よくよく考えておこうと思う。

 

posted by ロビオ at 14:39| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月09日

物欲が・・・

今朝は、見事な雨。これじゃ朝トレは中止ですね。Attack!299も終わっちゃったし、 なんか寂しい感じがします。で、やはり坂道には、軽い自転車が良いんじゃないの?ということで、 いろいろ雑誌を読んでいたら、物欲が湧いてきました。ヤバイ状況だなあ。

で、気になる自転車を探して、ネットサーフィン。その中でも、 Cerveloという変な形の自転車が気になりだした。フランス語読みでは、サルベロとなるはずが、 サーベロという表記が一般的みたいですね。カナダの自転車だそうです。 フランス系カナダ人の興した会社なのかしらん。私の「Le monde」 をレモンと読むのと同じくらい、なんか、変。統一的なフランス語の読みというのはないのかね。 ひょっとすると、フランス車であるTimeやLookなんていうのは、それを回避したくて、 英語を使っているのかな。重量も、フレーム本体が1キロを切る超軽量のもの。 軽い自転車で坂を登ると随分楽だろうなあ。

軽いといえば、IntermMaxのX-light。1キロを切るフレームの軽さに加えて、 値段が20万円を切る。値段からいったら、これも欲しい。でも、カッコウが悪いなあ。なんか、 トップチューブとか太くって。黒ヘビの皮のようなカーボンの地肌もイヤ。赤字で「Intermax」 というのもちょっといただけないなあ。やっぱり、この会社は、Made in Italyのものじゃないと話にならないのか。フォルツアというのは、気に入りました。後は、 値段の問題か?

この間、グリーンラインを走っていたら、初老のオジサンが、 テスタッチのヤマトというヤツだと思うんだけど、フレンチブルー色のフレームが爽やかで、 鉄の自転車を格好良く乗っていたのを思い出します。やはり、鉄の自転車は、細身で格好いいなあ。でも、 重そうだしなあ。

悩みは尽きません。

posted by ロビオ at 17:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月01日

スプロケット外し初体験。

昨晩、ある会合に出席しなければならないが、自転車もいじってみたいということで、 事務所を早めに出て、レッドアローの中で携帯電話で仕事をこなし、早メシをし、出かける前に、 自転車のスプロケットを25に換えてみた。 スプロケットを外すための道具は、急遽池袋近所の自転車屋で買ったんですが、700円前後だったかな、 ワイヤーがついているヤツと、差し込むねじ。正式名称は、 スプロケットロックリング抜きと、 スプロケット抜き工具というんだそうです。詰まらない名称ですね。

で、マニュアル本を読みながら、ふむふむと、淡々と作業に勤しむ・・・訳はなく、 ぶつくさぶつくさ時には、ああ〜っとか、クソッとか、まあ、 一般抽象的な日本人が悪たれをつく語彙のすべてを罵りながら、作業を進めます。

スプロケットを外すには、スプロケットロックリングを差し込んで、モンキーレンチでゆるめます。 しかし、スプロケット自体がゆるめる方向に廻るので、 スプロケット抜き工具でスプロケットが動かないように、 それ自体についているチェーンをスプロケットに巻き付けて、固定する必要があります。

マニュアル本の写真を見ながら、左手でこの工具をスプロケットに巻き付けて、 右手でモンキーレンチを持って、力を入れて時計の反対方向に廻す・・・と外れるはずなんですが、 一緒に「抜き工具」も廻ってしまう。何度やっても同じ。みんな、 こんな風に苦労してやっているのかなあ?力が入りすぎて、 手を挫いてしまいました

馬鹿な私でも、これは、間違っているはずと分かりかけたとき、冷静に、「抜き工具」 を眺めていると、チェーンが2箇所ついているのを発見。 これはなんのためにあるんだろう?と考えて、色々と試行錯誤の結果、 この2箇所目のチェーンもスプロケットに装着させると好いのではないかという、 至極まともな結論にいたり、そうしたところ、力を入れずとも、しっかりと、固定されて、 モンキーレンチに力を入れると、ズリズリズリと小気味よい緩む音がして、外れました。やれやれ。 力が入っているところ、ふっと滑って、 モンキーーレンチで危うくスポークを折るところでした。

で、何事も、後先考えずにやってしまうのが私の悪い癖で、 スプロケットを取り外したのは好いが、いい加減に地面にほっぽりなげていたら、なにか、 プラスチックの器具が入っていて、おそらくスプロケットの幅を調整するものらしいが、 それを入れる順番がわからなくなっちまった。ううっ〜。

会合の時間は迫るし、出かける前に、アンズ棒の冷凍したものも食べていきたい。で、 何とか記憶している範囲で交換して事なきを得た・・・はずです。さあ、 とホィールを自転車に差し込もうとすると、逆さにした自転車から水がぽたぽたと・・・。鬱。 赤い水ではなかったが、鬱。2週間前に入った水だ、鬱。逆さにしておけば良かった。

でも、小学校の時、プラモデルさえ満足に全部作ったことはなかったこの私が、 こんな高度に思える作業を、それも専門工具を使ってですよ、やりおおせたということに、 自分で自分を褒めた上げたい

という訳で、会合の場所まで、短パンにジョギングシューズ、 Tシャツというラフなカッコウで自転車に乗って、色々ギアを買えたりして試して、 夜の会合場所まで自転車に乗ってみましたが、変速もうまくいっているようだし、◎。やはり、12− 25が適当みたいだ。

今日は、九段下のお役所に用事があったので、その帰りに神保町により、禁断の 「いもや」の天ぷら定食を食べそうになったけど、今のところ、 65キロをキープしている私には、油ものは控えたい。ということで、 立ち食いそばで我慢し、いつもぐるーっと一回りするバッタ屋で、 雨具を発見。小さくたためてほぼ掌と同じ大きさくらいのもの。これなら、 サイクルジャージに楽勝で入りそう。週末は、天気が良さそうだから必要がないのかも知れないけれど、 「さかいや」のモンベル点で、サイクル用の雨具を見たら、18000円くらいしたし、これは、嵩張る。 だから、この雨具に出会えたのは良かったのかも知れない。5,6個買っておこうと思いましたが、 これが最後の1個でした。値段は、一つ金180円。100円ショップに比べたら80円も高いけれど、 十分使えそうだ。良かった良かった。ははは。

 

 

 

 

 

 

 

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2006年07月31日

Attack!299の準備

今日は、朝一番からお仕事が入っていて、当然、朝トレはなし。それにしても、梅雨が明けると、 暑いですねえ。

昨日の小沢峠トレでは、暑さ対策として、 水に濡らして首に垂らしておく部分の付着した汗取り兼用のバンダナのようなものを購入しまして、 これを利用してみました。いつも首筋がひんやりしていて、これは◎でした。 体の体温センサーが確か首筋にあって、それを冷やすのは有効だとの話も聞いたことがあるので、これは、 日射病対策にもいいかも。汗もあんまりかかなかったような気がします。まとめて、買っておくとしよう。 あと、仕事でバイクに乗るときに使うUV対策用の白いアームバンド、これもAttack!299では、 着用してみよう。なんか、暑苦しそうなんだけど。

今日は、ある会合があって、夜は遅そうだな。早く、 スプロケットを25に換えて練習したいのだが。あと、 Attack!299まで1週間切ってしまったから、何をやっても無駄なんだけどね。 あれこれいじる方が良くないのかも。

体力的にも、膝の痛み、サドルのケツの痛さ等、不安要素は満載ではあるけれど、最悪、 志賀坂峠で引き返すという手も残っているので、肩肘張らず、まあ、普通に走ろうとしよう。 志賀坂峠下りて突き当たりを左に曲がらず右に曲がれば、いいサイクリングコースだとは思うのだが・・・ ううっ。

雨具は、池袋の自転車屋でも、もう売っていないみたいだなあ。コンビニで買うか、 100円ショップで買うかの選択しかないみたい。ゴミ袋で頭と手の穴を開けて、 ガムテープでぐるぐる巻にするというポンチョスタイルというのも好いかも。誰か、経験者はいませんか?

 

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2006年07月25日

転けた影響

転けた後の擦過傷の治りが悪い。体液が出てきて、なかなか乾かないよお。最近、 サランラップを巻いて擦過傷を治すと治りがいいとのことで、 最初やっていたんだけど、体液が流れ出て来ちゃって、服を汚すんだなあ。これじゃ駄目という感じ。 風呂に入って、患部をごしごし洗ったりすると、乾いた傷がまたじくじくしてきて体液が出始めます。 こういう浅くて広い傷というのは、治りが悪いのかもね。かさぶたが乾くとぱりっと割れちゃうし。 憂鬱

腿の外側の擦り傷打撲部分は、それはカラフルで、紫・黒・緑・茶・赤・ 白といった色の現代抽象絵画みたいです。 徐々に夕焼け雲みたいに患部が広がっている感じ。内出血の血が拡散しているのかな? さすがに押すと痛いです。ははは。

転けた後、自転車あんまり点検していないけど、 左のクランクが曲がっているかも知れないと今気が付きました。 クリートを嵌めたとき、相当内股状態になっていましたが、クリートの位置は変わっていなかったので、 もしかしたら、クランクが曲がっているのかも。家に帰って、早く確認しなきゃ。ヤ・バ・イ。そうだ、 レーパンもずたずた状態だ。ああ、出費が嵩むのお。 安い真珠泉くらいしか買えませんな。

今朝は、曇りだったので、ジョギングでもしようと、 昨日ユニクロのセールで買った500円のランニングシャツとナイキのジョギングパンツを着用し、 アルチメイトにはスポーツドリンク満タンにし、 準備万端でジョグに出かけるも、小雨が降り出したのと、 走るとコキコキと骨が動くたびに痛い部分が若干腿の部分に残っているので、今日は、 天覧山山頂までの散歩と敢え無く断念。まあ、道は滑るし、転けたら同じところ擦りそうだし。

昨年の今頃だったか、今年の春先だったか、こんな路面がつるつるしているときに、 下り坂を走っていたら、おじいさんが下を向きながら杖をついて、 細い道の真ん中をそれこそ病院を徘徊しているようなスピードでやってくるのに遭遇したことがあった。 後ろに倒れれば、おそらくホームを狙うスライディングのように、おじいさんの足を引っかけそうだし、 勝負に出た私は、大きな声をかけて、横に大きく飛んだのでした。 しかし、そこは山道。左側に傾斜しているので、左足斜め横で着地した瞬間 (そこしか飛んで逃れる場所はなかった)、もんどり打って左側に傾いて、 今と同じ所をすりむいた事を思い出しました。僕がおじいさんの真横でそれこそ見事にすっ倒れたときに、 おじいさんはようやく、先ほど発した私の大きな声に反応したのか、 その声の方向をなにか用を思い出したかのように立ち止まって見たけれど、 真横で倒れている私には気づかずに、何事もなかったかのように、足を引きずるように、 カタツムリの歩を進めていきましたとさ。

散歩モードで馬鹿話しながら、天覧山まで登っていきますが、 妻もこの長引く雨のせいで久しぶりの散歩。ハイペースで天覧山中段のきつい坂を登るのは辛いようです。 中段から天覧山に至る山道は、雨が作った小川が土砂混じりの葉っぱを川の両側に堆積させています。 また、よく滑ります。ジョギングシューズだと踏ん張りが効かない。

十六羅漢の前を通りすぎ、妻もイボカエルとの遭遇を楽しみにしているようで、 あたりを見渡したけど、今日は不在。山頂の展望台のように張り出した部分の前の木は、更に刈られたか、 刈られた木々を整理して処分したのかわかりませんが、かなりすっきりした感じ。しかし、 きょうの山頂から見る飯能市街は霧の中。ほとんどなんにも見えませんでした。下りたところで、 イボガエルではないけど、ヤマアカガエルの子供かな? 水辺で生まれて、今頃の朝、大量に山に向かって登っていくんですが、それに出くわしました。 色は黒に近い茶色で、まあ、こんな暗い森の中を走っていたら、無数に踏みつけちゃうんだろうな。 目立たないというのも、これまた困ったもので。

昨日、愛用のIpodの中身を換えました。ジミヘンの 「Are you experiended」、サンタナの「ロータス」、グラハム・パーカーの 「スクイージング・アウト・スパークス」、岡林信康の「見る前に跳べ」、ベンチャーズのベスト版。 ドアーズの「モリソンホテル」などなど。まあ、最初買ったときは、 1ギガの容量に満足していたんだけど、これも入れたいあれも入れたいと思うと、 30ギガくらいのMp3プレーヤーが欲しくなるなあ。欲を言えば、 クラシック用とジャズ用とジョギング用の3つは欲しいなあ。関連で、今、 飯能pepeのユニクロで腕に巻くMp3プレーヤー入れが2個1000円で売っています。 僕のIpod shuffleには大きくて嵩張るかも知れないけど、格安だから、 売り切れる前に買って置いた方がいいかも。アップルの純正品は、びっくりするほど値段が高いし、 アシックスでも出しているけれど、値段の割にはデザインが×。で、 最も賢明な選択肢がユニクロと相成ります。ちなみに私は、2つ同じものを買いました。

 

 

 

posted by ロビオ at 17:37| Comment(2) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする