2016年05月19日

マフェトンメソッド継続中

里山をぐるりと回って1時間50分。途中、有名選手Oさんと遭遇。ほんと、この人とは、あちこちで遭遇するわ。向こうは知らないだろうけれど。イベントの下見かな。
日の出前の里山はさすがに、こういう特殊な人しか会わないですね。いつも、神社の日めくりカレンダーをめくっているランナーとも、4日連続でご挨拶ですわ。
マフェトンメソッドを再開した最初の日に同じ道を走ったのだが、2時間を超えていて危うく通勤電車に間に合わなかったくらいだったから、随分と同じ心拍数で走ったのが速くなったものだ。
宮沢湖回りは、ムーミン施設のため6月1日から入れたくなるとのこと。
となると、6月からは天覧山トウノス山経由で高麗峠越えて日和田山往復するコースに変更かしら。
今週から、強度は変えずに、時間を伸ばしていこう!
2時間をマックス、1時間をRESTとして、交互に走れれば、月間の距離もグンと伸びるでしょうよ。
先日購入したスペンサー・デイヴィス・グループのベスト盤が素晴らしくて、もう何回も聞いていて飽きることが無いですね(2枚組のトッド・ラングレンのライブ盤はイマイチだった)。
当時17歳のスティーヴ・ウインウッドは、ユーチューブの映像みても、とてもティーンエイジャーには見えず、枯れた素晴らしいリズムアンドブルーズ歌ってますね。
もうこの年で、やることはやっちゃったみたいで、ジミー・ヘンドリックスのブードゥー・チャイルで共演した時は、何歳だったのか?渋いオルガン演奏しているよね。本当に、天才っているもんです。
新しい準強力粉を購入したら案外サラサラのベタつきがないし、そろそろ新しいパンを制作したい気分になってきたので、今週から、ライ麦入りのカンパーニュをビシっと売り物になるくらいのものを努力して作ろうと決心ス。しかも、オリジナルな個性のあるものをね。早速某所でライ麦を購入してきた。
今のところ、リュスティックと、パン・ド・ロデブしか自信作はないからねえ。レパートリーを1年毎に広げていきましょ。
家に戻って、昨日焼いた4本のパン・ド・ロデヴのうち、わずかなスライスしたブレッドに、知り合いの農家から分けていただいているキュウリに、塩をパラパラとかけたもので、キューカンバー・サンドイッチをば食す。
バターと塩のこのサンドイッチは美味です。
そうそう料理といえば、ソルトミルとペッパーミルというのが我が家にはなかった。
憧れはプジョーのミルなんだけれど、妻がヤフオクで1000円で落札出来ましたとさ。こんなこともあるんだね。
というわけで、いろいろと道具も揃ってきて、料理が楽しくなリますw。

posted by ロビオ at 09:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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